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節電商品
交換補修工事
 
 料金&お見積り 第一種電気工事士・電気工事者登録 登録番号新潟県知事登録 第 24130 号 

簡単に!すぐできる節電は、LED照明に付け替えること!
 
ECOと言えば、今では当たり前のLED照明色々なLED照明が出ていますがここでは
住宅や施設良く使われる蛍光管型LED照明を基本に考えています。

LED照明に変えた時の積算をしてみてはいかがでしょう?
簡単に積算できるようよう積算シートをご用意しましたので、打ち込んで見て下さい!

積算表リンク←

点灯時間が意外に長く気になる電気代の解決方法は、簡単!

店頭看板の明かりをLEDにすると!

電気代が安く又は、電気代は、今までどうりで明るくできますよ!
LED点灯管は、ご要望に合わせ組み合わせて形を作ることが出来ますので、ご相談ください!

 

お店や施設の一日中点灯している電気代も費用を掛けずに簡単に解決!
綺麗な器具はそのままで蛍光管をLED管に交換するだけで電気代を約半分に!


逆藤照明のLED2本分の交換費用は、LED管2本を含め税別6500円~「20本10セット以上から」


逆富士蛍光管照明器の旧型とLEDでの消費電力比較 
 LEDにするだけで消費電力は、6分の1になります。

グロースタターが形蛍光管40w×2本
01.7A=170Wです。 
HFインバーター型蛍光管32W×2本
00.7A=70Wです。
LED2600ルーメン×2本
00.3A=30Wです。
 器具を交換せず球だけの交換で交換コストを抑えることが出来ます。

 

■ 太陽光発電と蓄電
 
  太陽光施工工事認定 施工ID
 

「売電額45円当時」
屋根の上に太陽パネルを乗せるだけでは、大きなメリットを手にすることが出来ないため
 
地元を営業に回っても雪が降る理由から発電をしないイメージが大きく中々理解して頂けませんでしたが!
売電額が45円当時から発電量を10kw以上の太陽光パネルを進めていました。。
以前に太陽光を大きくすることを進めたお客様から新たに増設する相談が有り出かけてきました。
以前から進めていたお客様の「今どうなって居るか」の実情をレポートしました。

工事をするなら「発電量10kw以上で売電契約20年」の売電契約をおすすめしていましたが、
最初のころとは、状況が変わり
今現在は、9.9kw、売電契約10年と10年の返済計画をお勧めしています。
売電契約10年後の売電価格は、今の所不明です。
ですが、できるだけ大きい発電量を確保しておくほうが有利になると考えています。
お支払いも
ご購入いただいた太陽光設備を担保にすることで金利の安い太陽光専用ローンと太陽光専用の災害保険も
用意され、事故により発電が停止した期間も想定売電価格も保障されるようになります。
 市では、住宅用新エネルギーシステム設置事業補助金制度があります。
  糸魚川市へ申請手続きをすることで設備容量1kW当たり52,000円 上限260,000円の補助金が支払われます。
  上越市は、設備容量1kW当たり40,000円 上限100,000円の補助金が支払われます。
  

  詳しくは → 住宅用太陽エネルギー利用設備設置補助-糸魚川市

■ 購入時のお支払は、金利の安い専用ローンが有ります。
■ 故障・風水害不慮の事故については、修理費と停止中の期間収益が保障される保険制度も有ります。
]

 * 2015年8月以降の東北電力売電料は、7月1日から
   10kw未満の太陽光発電システムは、1kw当たり35円 
   10kw以上の太陽光発電システムでは、1kw当たり27円
 当店では、10kw以上のシステムを進めていましたので
 これからの太陽光としては、一時期に比べメリットが無くなっています。
 でもまだまだメリットを大きくするための方法が有りますのでご相談ください
 

最近問い合わせが増えてきています。


★ 売るより使う
   売電価格が下がり大きなメリットも、大きな投資が必要になった今は、売るより使う 方法も有りますよ!
  太陽光発電で!深夜電力で充電した電気を使うことで電気代の節約になります。

 

★ エコ給湯について当店では、何でもかんでもエコ給湯が良いと言う販売はしておりません!

  エコ給湯は、400L以上の容量の大きい物をおすすめします。
  そして少数家族におすすめ!
   「沸かしながら使うことができますが、やはり湯量に限度が有るので、来客やシャワーの回数が
  多ければ、15分~30分間沸かしたお湯を使うようになります。

  その他の問題は、
  電気製品が壊れると「もう10年立ちますから部品が有りません」みたいなことを良く耳にします。
  10年を過ぎて修理するための部品が何年くらい供給できるか?
  塩害地では、さらに故障率が高く錆も早いため設置場所を考えないと自明が短くなる訳です。
  糸魚川では、水質の問題も有り、購入時には、地元の環境の解る業者に依頼することをお勧
  めします

  では!
  30年後エコ給湯を交換するとになると負担は、50万~70万円程度かかることが予想
  されますが、月に直すと負担額は、1400円~2000円程度貯金すれば大丈夫!
  塩害地では、20年程度で月額 2000円~3000円程度

  ガスや灯油の給湯器を「塩害地」10年で入れ替える場合 10年後の交換負担額は、
  30万円かかることが予想されます。
  月に換算すると2500円の負担になります。
  ガスの場合500円前後の基本料金が掛かります灯油の場合基本料が有りません!
  灯油は、価格の変動が大きく1L当たり120円の時も有りましたが、普段は、80円前後

  エコ給湯を進める大きな利点は、CO2を出さないことです。
  オール電化は、安心、安全、クリーン!修理コストも比較的少ないこと

  そんな中!
  エコ給湯工事・オール電化工事をして頂いたお客様の声を聴くと!
  すべてが本当に良かったと言うお客様も居る中、良くないと言われる方も当然おられます!
  工事を進める前に建物を取り巻く環境により大きく異なるため住宅環境を調べる必要が有ります。
  築熱暖房やオール電化を含め、
  オールOKとはいかない条件も有るようです、よく考えて決める必要があると思います。